12/13(日)14時半頃~ 冨田さんの13の月の暦お話会予約受付開始! 

少し早いですが、、お問い合わせ多数のため予約受付開始します。
まだ先の日程なのですが先着順で締め切らせていただこうと思います。
外部講師のため1週間前よりキャンセル料が発生しますのでご了承ください。
7/26始まりの13の月の暦手帳をお持ちの方はお持ちください。
ない方でほしい方はお取り寄せできますのでご連絡ください。年末には売り切れているのでお早めに~!

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13の月の暦はマヤ歴の思想を取り入れた1か月を28日、1年を13か月とすることを主体として構成されている太陽暦です。
今広く使われているグレゴリオ暦、それはあなたにとって本当に使いやすいですか??
いろんな暦を知ることによって時間の捉え方、大きく物事を見る視点が身に付きます。

(午前中のクラスが終わり次第)14時半頃~約3時間
3000円(税別)
うふスイーツ&ドリンク付
※午前中は過去のおせちのアンコールクラスの予定です。

以下冨田さんより

『暦とは時間を知る道具。
時間とは、太陽のまわりを巡る地球の動きであり、地球のまわりを巡る月の動きであり、地球の回転であり、森羅万象の動きと変容と成長のさまです。そして、私たちの思いや気づき、体験、記憶、未来のヴィジョン、そして「生きる」という道のりそのものを時間ということもできるでしょう。私たちのまわりを取り巻く様々なサイクルに意識を合わせ、私たちの内がわを流れる時間を感じるための暦のいくつかを紹介します。
13の月の暦を提唱するホゼ・アグエイアス博士はtime is artであるといいます。
今ここに広がる時間という芸術を味わうための大切な道具である暦を見つめなおす時間にできたらと思います。』

冨田貴史(とみたたかふみ)
1976年生まれ 千葉県出身、京都府在住。
旧暦、マヤ暦、13の月の暦、地球歴、時間、お金、原子力などについて語らうワークショップのファシリテーター。
ドキュメンタリー映画「六ヶ所ラプソディー」の上映会を全国120ヶ所で企画。
映画「ミツバチの羽音と地球の回転」製作スタッフ。
「エネルギーシフトを考える、データバンク・プロジェクト」立ち上げメンバー。
原子力、核による放射能汚染、被ばく、それらが持ち込まれることによって起こるあらゆるトラブルの解決を願うブログ、
「Radio Active]で情報発信中。
著書「わたしにつながるいのちのために」
「美しい海と私たちの未来」
「つながりのなかではたらきまなびあそぶ」(共著)